指導した方も悩む
金曜の夜、居酒屋Kにて、前の職場の友達と呑み会。4人。
この四月にM町に転勤した方も来ていたので久しぶりに話す。
みんな上司が替わって、わし以外、はつらつとしているのが微笑ましい。
わしは新しい職場(&仕事)にまだ馴染んでないので、わしだけ職場の話を楽しく報告出来ないのが残念でした。
3時間ほど呑んだところで、別の店で呑んでいた集団から連絡があり、合流することに。
3人新たに合流し、店は変えずに7人で2次会。
この3人の所属する課の話で盛り上がる。
自分の課と違うとエピソードもだいぶ変わってきて面白いですな。
日付が変わる頃、2人帰って、残りでバーDへ移動。3次会。
ここでようやくこの日のメインの話題に。
内容は、職場において先輩が課の違う後輩を指導したという話。
指導したけれど、あれで良かったのかしらと悩んでましたので。
呑み会には参加しなかったこの「後輩」は、果たして先輩の指導を受けて今後変わることが出来るだろうかと意見交換されてました。
指導方法の是非とか。
後輩のどこに問題があったのかとか。
わしも第三者としての意見を述べたけれど、またしても言葉が足りなかったような気がしています。
次回の呑み会で補足をしないと、意見が誤って伝わってしまってる気がしてならないっす。
ちなみに解散は2時ぐらいでした。
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