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2005.04.23

ポール牧さんの自殺とGR

■ZAKZAK:ポール牧さん飛び降り自殺、63歳自宅マンションで

おのれ~~~!!名を名乗れいっ!

フフフ……よかろう! 私の名は……、素晴らしきヒィッツカラルド

そんなわけでポール牧さんが亡くなりました(´・ω・`)
昼間にニュースで知った瞬間に、某SNSのGRコミュにトピック立てちゃいました。
それぐらい事件だったわけで。


Filtrationで記事として取り上げるかどうか相当悩みましたが、やっぱ少しだけ書こうかなと。

わしらGRファンにとってはポール牧さんといえば素晴らしきヒィッツカラルドなわけです。
十傑集です。

実に実に実に実に残念です(´・ω・`)


ヒィッツが死んじゃったような消失感。



……

………


ああ、だめだ。

やっぱ書ききれない。


文章力が足りない。


そもそもGRについては想いが強すぎて書ききれないのに、ヒィッツというとEpisode6だから、尚のこと書ききれない。

Episode6は、わしの人生を変えたと言っても過言ではない宝物だから。

語ることが多すぎて。


というわけで、ポール牧さんが亡くなったことは大事件なんだけど、それについて感じたわしの想いを描写することは出来ないのでした(´・ω・`)

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工場や建機で血圧急上昇

■工場萌えな日々

そんなわけで先々週でしたか、O夫妻のお宅にツナグ君に行ったんですね。
で、作業が終わって昼食をご馳走になりながら「工場見学」の話をしました。

その日はその後にドライブついでに某セメント工場を観に行くことにしていたので、セメント工場の外観がいかにカッコイイかという話をしたのです。

セメント工場に限らず、工場やコンビナートや製鉄所など巨大な建造物はかっこいいですな。

燃えますな。

いや萌えますな。

血圧が上がりますな↑(`・ω・´)↑


何の意味があるのかわからない「どデカイ」金属タンクや柱や手すりやハシゴやパイプや通路が縦横無尽に走り回るデザインを見ていると、心の奥底からぐわわわ~~と何かがこみ上げてくるわけです。

ケムリや蒸気を出しながらぎっちょんがっちょん動いている様子は圧倒的な何かを感じさせるわけです。

ぐわわ~~~!!!!!!!!!

まあ、そんな話をしました。


んで、先週は巨大建機をネットで検索して、モニター上に映し出された巨大建機の数々を見ながら、「工場もいいけどドデカイ建機もめちゃくちゃかっこいいなあ」と、夜中に1人で興奮していました。

眠れなくなるほど建機に興奮してハアハア言ってるのってバカですか。そーですか。


この巨大建機についてはサイトでその魅力を語りたいんですけど、あまりにも魅力的すぎて、わしの力じゃかなり気合いを入れて文章を書かないと、たぎる想いを伝えきれません。

文章力のない自分が哀しい。
もう1週間以上もんもんとしておるわけです(´・ω・`)


そんな折、昨日金曜日のやじうまWatchに超がつくほど魅力的なブログが紹介されておりましたよ。

それが冒頭の工場萌えな日々です。

燃える(萌える?)工場の写真が満載の素敵サイトです。

マジで綺麗でかっこよくて心に響く工場写真がいっぱいです(≧∇≦)ъグッ♪

この圧倒的な迫力をみなさんも味わってくださいね。

以上、GWは某県の巨大造船所を見物に行こうと画策している純水でした。

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2005.04.22

スタパ師匠がブログ開始!

■スタパブログ

うひょ!

スタパ齋藤師匠がブログをはじめたらしいですぞ!
URLがBroadBandWatchだし、今回はホンモノみたいです!
以前、ニセモノが名前をかたってブログを開設してましたよね。


スタパデイズも楽しいんだけど、トラックバックが打てないのが残念でしたからブログを書いてくれるのは嬉しいっす。

物欲日記って事なので記事内容も楽しみ。
同じモノ買ったときにはトラックバックせねば!

ぜひ頑張って更新して、眞鍋かをりブログとか堀江社長ブログに勝ってください!師匠!(゚∀゚)

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お、スタパデイズも少し更新されてる!

こっちも要チェックやっ!

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映画を観る前の参考サイト

■前田有一の超映画批評

そんなわけで一昨年から実にお世話になっている映画紹介サイト「超映画批評」です。

ここはコンセプトが素晴らしいです。

私の職業(映画批評家)の最も重要な役割は、映画業界の活性化です。このサイトでは、マーケットのボリュームゾーンである「年に数回程度鑑賞する」お客さんにターゲットを絞った情報提供を行い、彼らにあと数回劇場に足を運んでいただく事を目的としています。「映画を観る予定はなかったけれど、このページを読んで興味を持った作品を観に行ったら面白かった」と感じていただける事が理想です。

ということで、「一般客」が観て面白いかどうかを判断基準にして映画を紹介してくれるんですね。

100点満点で点数もつきますし、その週末に公開される映画を紹介してくれるの大変参考になります。
「今週のオススメ」「今週のダメダメ」など、イチオシがわかりやすいのも便利です。
ある程度レビューを読んでから観たい場合も、重大なネタバレは無いから安心です。

週末観る映画を決める時に便利な優良サイトですよ(o^∇^o)ノ

特に、知らない映画が「今週のオススメ」になっていたときにはレビューを軽く読むようにするといいですね。
知らなかった面白い映画に出会える可能性が高いです。

昨年はオススメされていた「下妻物語」(85点)や「海猿」(75点)や「SAW」(90点)を観に行きました。
実際に面白い映画ばかりで、掘り出し物の映画に出会えてとても感謝しています。


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で・す・が……(-_-)

低めの点数の映画はあんまりわしの感覚と合わないんですな。

まずなんと言っても、「CASSHERN」(15点)ね。
これはヒドイっす。

わしが昨年観た映画で最高に好きだったあのCASSHERNがけちょんけちょん。
レビューの内容も納得できたり出来なかったり。
CASSHERNは評価がはっきり二分した映画でしたから仕方ないかもしれないんだけどね。
前田氏は否定派、わしは超肯定派なのです。


それから、昨年物議を醸し出した怪作「デビルマン」(2点)。
これもヒドイ。

わしは普通に興味を持って観に行きましたが、そこまでコテンパに書かれるほどのヒドイ映画じゃなかったですよ?
いや、確かに良くできた映画ってわけじゃあないですけど、そこまで揚げ足取りしなくても良いんじゃないかと。
なんか、悪し様に書きすぎって感じなんですよね。
文章力あるんだし、もうちょっと書きようがあるんじゃないかしら。

特にデビルマンに関してはインターネット全体がネガティブキャンペーンを張ってるような感じで気持ち悪かったですね。
いくつかのサイトで、実際に観てもいないのに「超映画批評で過去最低点の「2点」をとったダメ映画」みたいに笑われてネタにされているのをみかけて哀しくなりましたよ。
観てもいないのに「見下す」のはダサイっす。
イジメカコワルイ。


他にも、主人公の強い愛にじーんと感動して大好きな映画「ヴィレッジ」が30点です。
レビューもなんだか納得いかないし。
地味だけどいい恋愛映画なのに~~!!


そんな感じで、わしの好みに偏りがあるのかもしれませんが、超映画批評で低点数であってもわしには楽しめる映画がいっぱいあるので、低い点数についてはあまり信用していないことにしています。


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そんなことがあるもんですから、最近は映画を観る前に超映画批評のレビューは読まないことにしてます。
「今週のオススメ」がついてるかどうかをチェックするか点数を確認するだけにしておいて、実際に映画を観てからレビューを読むんですね。

その方が自分の感覚を信用できるので。


で、久しぶりに大きく驚いたのが今回観た「コンスタンティン」ですよ(´・ω・`)

わしは本気で面白くなくて、「こりゃあ超映画批評でも20点ぐらいなんじゃないか??」と思ったぐらいのツマラナイ映画だったのに、意外な高得点を獲得してます。

なんか、CASSHERN(15点)のショックを思い出しましたな。


超映画批評のレビューが「一般受け」を基準にしているとすれば、わしの感覚はかなり世間ズレしてるって事になるわけで(´・ω・`)ショボーン

オマケに、コンスタンティンのネットでの評判を検索するとそんなに悪くない評価が多いし…。
みんな面白かったって書いてるし…。

そーかいそーかい、世間的にはこんな映画が面白くて、CASSHERNはだめなのかよう…。
くそう。
わしの感想なんてあてにならないのかよヽ(`Д´)ノウワーン…と思うことしきりなのです。


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そんなわけで、超映画批評がいかに優れた映画紹介サイトであっても、わし個人とは感想が違います。

それと同じで、ネット上に溢れる「感想」はどれも「アナタの感想」とは違うはずですから、アナタも余計なノイズ(わしの感想とか)に惑わされずに映画を楽しんでくださいね。


本当は、映画でも本でも音楽でも、そして「ニュース」でもそうですね。

アタリマエのことですが、「他人は他人、自分は自分」で情報を処理していこうじゃありませんか(o^∇^o)ノ

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2005.04.21

コンスタンティン

■公式サイト:『コンスタンティン』 IN THEATERS NOW

そうそうコロッと忘れていましたが、話題の映画コンスタンティンを観ましたよ。

キアヌ=リーブス主演で、ポスト・マトリックス的に宣伝されてるし、実際映像もかっこよさそうなので、普通に期待して観に行きました。
ストーリーの予備知識はほとんど無しでした。
知ってたのは、キアヌの役回りと、世界設定だけです。


んで、観に行ってどうだったのか?


感想。


……まったく面白くなかったです(´・ω・`)

ごめんなさいね…。 >好きな方


わし的には、2時間+1200円返して!って感じでした。


どこがつまらなかったかを箇条書きにすると、


  • 根本的なストーリーがありきたり。どんでん返しも大したこと無い。日本のマンガに慣れ過ぎてるせいか、どこかで聞いたような見たような話でひねりも無いので、面白くも何ともない。キャラクター設定も全然新しくない。
  • 展開のテンポが悪い。
  • アクションも地味。
  • 映像も地味。
  • 音楽も地味。
  • そんな感じで、脚本も映像もどこにも新規性や意外性無し。
  • キアヌ=リーブスが普通にかっこいいだけ。

ってな具合。

最後に出てくる白スーツの重要キャラのキャラクター設定は面白かったけどね。
でもありきたりといえばありきたり。


わしは基本的に、なるべく事前情報を少なくして映画を観に行くようにしてるんですけど、この映画に関してはそれが失敗でした。

こんな脚本だと知っていたら、わざわざ劇場では観なかったと思うんです…。
この程度の話、マンガ好きなら何回も読んだことあるからね。
天使と悪魔が駆け引きしているという世界設定も話の展開もね。

とか天使とか悪魔とかロンギヌスの槍とか出てくる話に食傷気味の方は、わし同様楽しめないと思われます。

それでも展開や映像や音楽やアクションがもっと凄ければ「化けた」かもしれないんですが、その辺も力不足で残念な出来でした。


しかしね、そもそもマトリックスと同じようなノリで宣伝してるのがイカンですよ。
マトリックスとは全然毛色違うのに。

うまく宣伝に騙されちゃいました(´・ω・`)


ちなみに映画を観た後に調べてみたら、アメコミが原作だった模様。

やっぱマンガ原作だったんかあ。
話がマンガっぽかったもんなあ。

妙に納得(´・ω・`)ショボーン


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てなわけで、わしの場合こんな感想でしたが、みなさんは観に行きますか?

もしこれから観に行かれるんでしたら、ちょっとアドバイス。

エンディングのスタッフロールの後に重要なシーンがあります。
最後まで席を立たずにちゃんと観るとイイですよ。



▼感想リンク
■あの新作映画観ました!!:コンスタンティン
 ※ネタバレされてますので注意。わしよりも的確に分析されています。
■ねこのひたい~絵日記室:『コンスタンティン』
 ※「既視感の数珠つなぎ」とは上手いこと言いますなあ。
■そーれりぽーと:コンスタンティン
 ※「時代どころか心も動かされませんでしたが」 その通り!

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2005.04.20

エリア51の地上絵に大興奮

■X51.ORG: AREA51周辺に不可解な地上絵を発見


しっかし、今回のX51.ORGの記事にはしびれましたな~!!

かのアメリカ空軍の秘密基地と言われるエリア51近辺に六芒星の地上絵があるってんですから!!

Googleの地図サービスのおかげでこんなのが確認できるわけですが、ああもう、ロマンありすぎ!!


何なんでしょうコレ!!

アメリカ空軍、何してんだッ!!!


ああああああ、地上絵ってどうしてこう、胸がかきむしられる様な興奮があるんでしょうねッ!!

ビックリマークと、ちっちゃい「ツ」、いっぱいつけちゃうぞッッッ!!!!!!! みたいなッッッッ!!!!!!!


昔、学校の校庭に机を並べて「9」って描かれていた事件がありましたよね!

あとイギリスのミステリーサークルなんかも、興奮して興奮して、鼻血が出ますな!!

ぶしゅ~~~~~~~~ッッッッッッッ!!!!!!!!!


………………(´Д`)ハアハア


と、とにかく、地上絵最高っす!!


日本だと、四国の寛永通寳の砂絵とか、北海道の五稜郭なんかも素晴らしいよね!!
仁徳天皇陵とかね!! ←ちょっと違うか??


うお~~~~!! ビバ!地上絵!!!!!!!!!ヽ(´▽`)ノ


もっと出てこ~~~い!!


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■GoogleMaps
■いくとこガイド

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2005.04.19

悦楽共犯者

そんなわけでジージョに面白いサイトを教えてもらいました。
Subservient Chicken(従順なニワトリ)というサイトです。
英語で命令を打ち込むと、画面上のニワトリがその通りの動作をします。

有名サイトの海外没ニュースで紹介されているのですでにご存じの方も多いと思います。


このニワトリ、アニメならかわいいだろうに、実写なんですよね(´Д`)
それも着ぐるみ。

オマケに映りも悪いので、かなり不気味です。

おかげで久しぶりに悦楽共犯者を思い出してしまいました。



■悦楽共犯者/ヤン・シュヴァンクマイエル監督作品


悦楽共犯者っていうのは、チェコのアニメーション作家であるヤン・シュヴァンクマイエル監督の代表作です。
実写アニメーションの長編映画です。
アニメーションと言っても、コマ撮りで変な映像を作り出すと行った手法で、日本のアニメとは全然違うモノです。


この映画に件のニワトリみたいなのが出てくるんですね。
上のパッケージ写真にも写ってますよね。

実際の画面の印象もそっくりなんです。

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わしがこの映画を知ったのは数年前のNHKのBS放送だったでしょうか、目が離せない面白さにビックリしました。

テーマは「自慰」(゚∀゚)で、6人の男女がそれぞれの性癖の元、一風変わった自慰を追求するという話です。

うひょひょ。

でも全然エロくないので、そういうのを期待しちゃいけません。


セリフは一切無し。

ただし無声映画じゃなく、無口映画。

誰も会話をしないんですな。

いつ台詞があるんだろうと観ていたら、最初から最後まで誰も台詞は喋りませんでした。
(あ、ニュースキャスターが喋るシーンはあったかも)


で、ただひたすら無口な各登場人物が自慰の準備をする様子を追うのです。

台詞がないから画面から目が離せません。
じゃないと、彼らが何をしているのかわからないんですな。

まあ、あまりに性癖がヘンなので、理解できないんですけど。


登場人物達が入念に自慰の準備し、そして物語のクライマックスには……!!!


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ってな感じに気を持たせてみましたけど、あらすじを聞いた皆さんが面白そうと思うかどうかわかりません。

わしはホントに楽しめました。
じわじわ来る愉快さやおかしみがあります。


あまりにも強烈な印象を受けたこの映画、以前にDVD化されており たまたま1年前にワゴンセールでたたき売りしてあったのを見つけて、衝動買いしてしまいました。

まあ、買っただけでまだ観て無いんですけどね。


今回のニワトリで急に思い出して、この記事を書くために調べてみたら、今年に入ってトールケースで再販されてるようです。


興味を持たれた方は是非ご覧ください(o^∇^o)ノ
実に奇妙で面白いですよ。


ってか、他の作品もかなりDVD化されてるんですね…。

欲すぃ~な~。

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2005.04.18

auシカの好物は?

■@nifty:モバイルフォーラム:沖縄セルラー、40万人突破キャンペーンキャラクターは“auシカ”?!

ちょっと古い記事にトラックバックしてしまいますが、沖縄セルラーのキャンペーンキャラクターは「auシカ」なんだそうです。

このシカ、好物はキノコなんだそうで(^∀^)

キノコの中でも特に「ドコモダケ」が好物なのだと思われます。


愉快なCMですな~♪

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2005.04.17

知られざる香水の世界

そんなわけで本日は社長の買い物にお付き合いして、某有名ブランド「C」のショップに行ってきました。

ここには友人のO嬢が勤めているのですが、普段ブランド品に縁のないわしには敷居が高く、ドキドキです。


離れたところからショップを観察すると、綺麗なお姉様がいっぱい。
O嬢も華麗に働いています。


う~~近寄りがたい…などと遠巻きに見ていたら、サクッとO嬢に見つかってしまいました。

さすが社長は慣れたものでさくさく店内へ。

わしも仕方なくおっかなびっくり入店。

社長が買い物の品定めをしているのを、借りてきたネコのようにおとなしく見学するわし。


そのうちに話の流れでO嬢から香水のレクチャーを受けることに。

30分ほどかけて香水の基礎や新作香水について説明していただきました。

もう、これが勉強になるんですなあ。
やたら楽しかったです。

新しい知識をわかりやすく教えてもらうと、マスターしたような勘違いを起こしますな。
思わず、得た知識をここに書き散らかすところでしたが、ハッと我に返って辞めました。

ふ~~危ない危ない(´Д`)

にわか仕込みで、でたらめを書いちゃうとこだった。


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そんなわけで新しい知識を得ただけでも有意義だったのに、レクチャーが終わった後には試供品ももらえたりして、とても良い経験が出来ました。

どうもありがとう。>O嬢


しかし、なんだか急にブランド「C」と香水に興味が出てきてしまってイカンですよ?

わしにはブランドとか香水とか、似合わないのにね。
(* ̄m ̄)プッ

ホント洗脳されやすい人だなあ。 >わし

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