『300』の続編が正式発表
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そんなわけで、公開日に観てきましたよ
「300」
フランク・ミラー原作の映画では「シン・シティ」がやたら面白かったので、「300」にも期待していたのです。
評判を聞かずに直感で観に行くことにしたので、ちょっと心配でしたが、問題ありませんでした!
この映画もめっちゃ面白かったです!
どこが面白かったのか。
まず基本ストーリー。
文字通りのスパルタ教育で育てられた一騎当千の戦士300人が、ペルシア軍100万人と戦う。
あっはっは、無茶苦茶です。
でも、そうなる理由もちゃんとあるし、映画としてのストーリー「語り」「愛」「謀略」もあってとても良いです。
次に映像。
絵画的なエフェクトのかかったなんだかすてきな色合い。
すにゃらしい。美しい そして肉体美。
アクション。
2500年前の話ですから、戦闘は肉弾戦です。
楯、槍、剣です。
スパルタ戦士強いのなんの。一騎当千です。
ベルセルク鷹の団編の実写版と思っていただくと良いです。
かっこよいですぞー。
エンディング
終わり方もばっちり
ストーリーとしてのまとめもバッチリ、エンドロールの演出のかっこよさもバッチリでした。
満足感ありすぎです。
これは、観て良かったと思える、非常に完成度の高い映画ですよ。
手・足・首がちょんぎれるシーンがたくさんありますが、そういうのがすげー嫌いって方でなければ、オススメします。
観てみるがよろし。
相変わらず「超映画批評」に的確なレビューがありますのでそちらも読んでみてください。
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ぎゃぼーっ! あの超かっこいい、「仮面ライダーTHE FIRST」の続編が作られるんですって!
当然、V3登場なわけですが、出渕裕デザインのV3がまたかっこよいです。
1号もTHE FIRSTからさらにリデザインされた模様。
かっこよすぎ。シビれる。
すにゃらしい!
んで、何よりも気になる1号のキャストですが、THE FIRSTから引き続き、黄川田将也とのこと。やほ~!
THE FIRSTでの黄川田将也はほんまかっちょよくて好きなので嬉しい!
で、V3は誰なのかなと思ったら、加藤和樹だそうで、ありゃまあ、カブトのトンボ(ドレイク)さんじゃあないですか! そうそう、それそれ!
いやあ、なかなか良いキャスティングではないでしょうか。
THE FIRSTは、ストーリーはダメダメでしたが、アクションと造形はかなり良かったので、今作はストーリーももうちょっとましになっていると嬉しいなあ。
ともあれ、出来が悪くてもきっとわしは劇場に見に行くと思います。
あ~、公開が楽しみだあ。
というわけで、THE FIRSTのハイライト。
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■CINEMA TOPICS ONLINE|俵万智原作「トリアングル」の映画化!阿木耀子初監督映画『TANNKA 短歌』製作発表記者会見!
おひょひょ!
今日知ったんですけど、トリアングルが映画化されるんですね♪
読売新聞連載中は毎朝楽しみに読んでいたのですよ。
かなり好きな小説だったんで映画化は楽しみです。
特に大きな事件も起きない小説ですけど、なんだか好きだったんですよね。
これは映画館に観に行っちゃうかも。
M役の西郷輝彦好きだし、何より圭ちゃんが黄川田将也というのいいねえ。
黄川田将也好きなんだよね。
公開は秋か。
楽しみだな~♪
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応援歌的虚構エッセイ?
こころには責任なんてとれぬゆえ愛せ とりかえしのつかぬほど
歌物語
作家の自伝的内容?
現実的ではないけどいい| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
■映画「サイレン」OFFICIAL SITE
■超映画批評『サイレン』
そんなわけで土曜の公開日にサイレンを観に行ってきました。
超映画批評でオススメになっていたTOHOシネマズ海老名までわざわざ行ってみましたよ。
超映画批評にあるとおり、とても綺麗な音響の映画館でした。
さて、映画ですが、率直に言って、ホラーとしてはそんなに怖くなかったです。
清水監督の呪怨やら輪廻やらに比べればちょろいちょろいって感じ。
原作のゲーム「サイレン」は、それはそれは怖いとの評判ですけど、映画だから怖くなかったのかな?
清水監督が撮れば相当怖くなっただろうねえ。
ちなみにゲームは遊んでないので映画のストーリーは純粋に楽しめました。
どんでん返しもあるしね。
まあ、なによりもとにかく市川由衣が可愛かったですねえ。最高ですねえ。
あのルックスは超イイですねえ。 ぽわわ。
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■ゲーム:サイレン2公式サイト
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そんなわけで仮面ライダー生誕35周年記念作品として「仮面ライダーカブト」が始まりましたね。
30周年記念作品が面白かったから、今年の35周年記念作品にも期待してしまいます。
さて、作中で「クロックアップ」という概念が出てきましたが、その名称・内容に驚きました。
これってオメガトライブのクロックアップと全く同じやんけ!ってね。
こんな露骨なパクリってありなの!?
でも実はよくよく考えると、同じ石ノ森作品のサイボーグ009に出てくる加速装置なわけだから、本家がこっちで、オメガトライブの方がオマージュって事になるのかなあと思いました。
加速装置を発明した石ノ森先生は偉大だなあということですなあ。
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参考:
■石ノ森章太郎公式サイト
■オメガトライブ (OMEGA TRIBE)究極種党 非公認支援サイト
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そんなわけで毎週「1リットルの涙」をぼんやり観ている純水です。
あたしってぇ~、こういう感動ストーリーは観ない人だしぃ~、テレビドラマとかも観ない人なんだけどぉ~、なんかわかんないけどぉ~、いつの間にかビデオに録れててぇ~、なんかしんないけど夕飯時に目の前のテレビで再生されてるもんだからぁ~、欠かさず観てるわけぇ~。
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わしは涙腺が緩くてこういうのを真剣に観ると泣いちゃうから、なるべく離れたスタンスで観るようにしてるんですけど、今回の話は泣けたねえ。
思わず涙がぽろりぽろりこぼれました。
といっても、ドラマの本筋である難病の主人公(沢尻エリカ)が頑張ってるところに感動したんじゃないです。
そこではなくて、病院の先生(藤木直人)のちょっとしたセリフに激しく感動しました。
曰く、「伝えることをあきらめちゃいけない。聞く気持ちがある人には、必ず伝わるから。」(`・ω・´)
この言葉にじーんとしびれました。ジーンマイク。
ドラマ中では病気のためにスムーズに話せなくなりつつある主人公に対してのアドバイスとしてのセリフなんですが、わしはそれ以上に感銘を受けましたよ。
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そもそも、わしが一番好きな言葉っていうか人生訓的なフレーズがわしにはあって、それは「言葉はいつも想いに足りない ※」っていうフレーズなんですが、今回のセリフはそれに相対するイイ言葉だなあと思ったわけです。
人と人との付き合いってとても難しくて、どんなに言葉を駆使しても自分の想いを100%伝えることなんて出来ないですよね。
言葉が足りなかったり的を射てなかったりしてあらぬ誤解を招いたりします。
そういうもどかしさが「言葉はいつも想いに足りない」っていう短いフレーズに凝縮されていて、わしはとても好きなのです。
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ですが、「言葉はいつも想いに足りない」というフレーズは、それだけ聞くとちょっとあきらめにも似た感情を感じますよね。
「頑張ったってどうせ伝わらないって事でしょ?」みたいな。
それに対して、ドラマの先生が言ったセリフのなんて力強いこと!
キミには「聞こうとしてくれてる人」がいるじゃないか、味方がいるじゃないか。
伝えることをあきらめちゃいけない。伝わるように表現するんだ!
っていう力強さを感じませんか?
「言葉はいつも想いに足りない」というフレーズの裏にも当然、だからこそ一生懸命に表現しなければいけないっていう人間関係の真理が含まれてるとわしは思っています。
まさにそれを言葉にしたのが、先生の言った「伝えることをあきらめちゃいけない。聞く気持ちがある人には、必ず伝わるから。」というセリフであるなあと思ったのでした。
そういう言葉をドラマとはいえ、人が口に出して言ってるので説得力があります。
う~む、真理をついたセリフだなあ。
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そして、そんなことを考えている内にドラマは進み、クライマックスです。
病気が進行し、もはやゆっくりとしか言葉を紡げなくなった主人公に対し、主人公が憧れている彼くん(錦戸亮)が訪ねてきて、決めゼリフを言うのですよ。(ノД`)
「おまえが話すなら、どんなゆっくりでもちゃんと聴くから。」
キタ━━━━━。・゚・(ノД`)・゚・。━━━━━━!!
これは、わしが感動するのも仕方ありますまい。
ほらほら、先生が言ったとおりじゃないか!
キミには話を聞いてくれる人がいるんだよ!良かったね良かったね。
焦る必要はないんだよ。
そして彼くんもよく言った!言葉に出して想いを伝えることが大事なんだよ。
キミは偉いよ。
主人公ちゃんもさぞや嬉しかろう。よかったねえよかったねえ。
いやあ、いいなあ!
いいなあいいなあ。
あれ、ナミダがぽろぽろ( ゚´∀`)
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相変わらずわしは「人が理解者を得る」っていう場面に弱いですねえ。
やたらじーんときますね。
その根底には、人と人とは理解しあえないというわしの根本的なあきらめがありますな。
でも実はひょっとして、もしかしたら、何かの拍子に、お互いに完璧に理解し合う瞬間があるんじゃないだろうかっていう希望を感じられるから、そうだったら素敵だなあって感動するんだろうと、わしはわしを分析するのです。
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とまあ、そんなわけで久しぶりに感動したから一生懸命この記事書いてみたけど、わしの感じた感動ってみなさんに伝わるんかねえ(´・ω・`)
ドラマの本筋に対して感動してるわけじゃないしねえ。びみょう。
まあアレですよ、「言葉はいつも想いに足りない」んだから伝わらなくてもしょうがないよね。
(゚∀゚)アヒャヒャ
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そうそう、土曜に観てきたよ(o^∇^o)ノ
SAWほどの出来ではないけど面白かったす。
いきなりこれから観てもちっとも面白くないだろうし、1のネタバレもあるのでまず1を観て衝撃を受けましょう!
1はマジですごいよ。
んで2も観ましょう。
どっちもかなり肉体的に「痛い」シーンがあるから注意です!
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そんなわけでZ観てきましたよん。映画の日だし。
感想をいっぱい書きたいけど今日は時間がないからまた後日書きます。
時間軸に沿って、要点だけ3つ。
1.映画館の大音響で、劇場版風にアレンジされたTV版BGMを聴いているとそれだけで気持ちよくなって感動する。
2.恋人たちというサブタイトル通り、ヘンケン艦長とエマさんのエピソードが増えてる。楽しい。てか、後半の新作シーンのエマさんの仕草がかわええ。
3.今回はハマーン様がいよいよ登場するわけだが、めちゃくちゃかっこいい登場の仕方をするのでファンは楽しみにせよ。榊原さんのあの声とあの演技、マジたまらんですよ。
やっぱZの何がイイって、エマさんとハマーン様だよなあ。ラヴ。
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はてさて、今週末は「Zガンダム」の劇場版の公開ですね。3部作の2作目ですよ。
多くの方がこの映画を楽しみにしているのではないでしょうか。
しかし、わしがそれよりも楽しみにしてるのは「仮面ライダー THE FIRST」だったりします。
この超かっこよいリニューアルデザインの1号2号の活躍が楽しみで楽しみでしょうがないのです。
Zはさ、ほらフォウの声がかわっちゃってるし、サラも声かわっちゃってるらしいし、何よりもマウアーが榊原さんじゃないのはどういうことなのよ!弾幕薄いよ何やってんの!と思うわけです。
そんなわけであんま期待してないです。
一方、仮面ライダーはやっぱダブルライダーキックとか燃えるじゃないですか~。
仮面ライダーspirits とか読むとやっぱ昭和のライダーシリーズはいいよな~って思うじゃないですか~。
現代の特撮技術での焼き直しでどうなるかって気になるじゃないですか~。
あ~楽しみ楽しみ、な~んて思ってたら、今日衝撃のテレビCMを観てしまいました!
なんとあの超怖くて超面白い超衝撃のどんでん返しの映画「SAW」の続編、SAW2が今週末公開なんですって!!
え~~~????そんな映画いつ作ったんですか!!??? 全然知らなかったんですけど!!!!!!
どうします奥さん!!!!!!!!!
いやあ、困った。すっげー困った。
観たい観たい超観たい!!!!!!!!!
SAW2ですって~~~!!!!!!!!! うわ~~~~面白そ~~~~~!!!!!!!!!
さらに今週末は会社の会議はあるわ何よりもあの人の誕生日だわ、まさに盆と正月がいっぺんに来たような忙しさですぞ!
やば~~い(ノ∀`)
…
……
……………って、あら?(゚д゚)
仮面ライダーは11/5公開やんか。
1週間先じゃん。
なんだ焦って損したわい(´▽`)
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そんなわけでたまたま1週目の再放送を観たら面白かったのでそれからビデオに録って観てます。
今日が第10回。全部で20回なのでちょうど半分ですな。
堺正章さん扮するお父さんが定年を迎えて、理想の定年生活を始めようとするけどうまくいかないというコメディです。
楽しいのでみんなも見るとよろし。
ドラマ自体も微笑ましくて楽しいのですが、何よりも奥さん役の風吹ジュンさんがかわいくてかわいくて萌え萌えなのですねえ(´▽`)
演技も上手いしさ~仕草もかわいいしさ~萌え~~。
あ~、しかしあんなに年上の人に萌えてどうすんだわし。
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そんなわけでTVで「踊る大捜査線 THE MOVIE 2」をやっていたので観ましたよ。
わし、「THE MOVIE 2」は観たことなかったので「THE MOVIE」と「交渉人 真下正義」の間に何があったのか知りたくて気になってたんですよん。
しっかりビデオで予約して、でもリアルタイムで観てしまったよ。
普通に「踊る」で楽しかったです。
可もなく不可も無く安定してる映画でしたな。
踊るはやっぱり、押井テイストがするね。
音楽や演出が仰々しくて楽しいです。
馬鹿馬鹿しいノリも健在でよきかなよきかな。
今頃テレビで放送してるのも、そろそろ上映期間が終わりそうな劇場映画「容疑者 室井慎次」に足を運んでもらうためのフジの戦略なんでしょうなあ。
わしもまだ観に行ってないから明日は劇場まで足を運ぼうかしら…。
なんか踊るシリーズのあの雰囲気をもっと味わいたい気分なんだよね~。
でも交通費+1800円払うのは痛いな~~あ~~~う~~~。
あと、11月にはDVD-BOXが出るんだね。
12月には「逃亡者 木島丈一郎」の放映もあるし、「真下」のDVDも出るし、フジががんがんプッシュしてくるね。
あえてその戦略に乗っていきたいと思うわしなのであります。
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あ、「THE MOVIE 2」の劇中に出てきた「潜水艦の事件」ってなんですかね??
なにか小説とかに描写があるのかしらん??
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■ZAKZAK:ファン必聴!ダン、アンヌのドラマ「ウルトラセブン」
この記事を読んで、
他のセブン関連書物と同じく、初回放映当時を振り返る書物ながら、現在欠番となっている12話には触れられていないのが残念だが
ってなんだろうって思って調べてみたら、こんなサイトを発見しました。
自分より上の世代のことなんで全然知らなかったです。
きっとその筋では有名な話だと思うけど、わしの「アンテナ」に今日まで引っ掛かっていなかった事にちょっと驚きました。
わしもまだまだだなあ。
STREET FIGHTER III のキャラクター、「トゥエルブ」の元ネタらしいというのも驚きました。なるほど!って感じ。
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気力というか時間がないので、熱を持った文章で興奮を伝えることが出来ないのですが、シンシティは面白かったですよ!
オススメ映画です。
先々週ぐらいに観に行ったんです。
モノクロの画面で繰り広げられるマンガ調の世界が気持ちいいです。
基本的にハードボイルドな内容ですよ。
ミッキーロークがかっこいいよ~。
続編が製作決定らしいのでとても楽しみ♪
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わしは全然知らなかったんですけど、初代の仮面ライダーが劇場作品としてリメイクされるんですなあ。
それも今年の11月公開ってアンタ、もうほとんど出来てるんじゃね?
昨日Yahoo!ニュースで読むまでホントに全く知らなかったので、わしのアンテナの感度の悪さを嘆くばかりなのであります。よよよ。
んで、上のリンクから公式サイトに飛んでみるとよくわかりますが、アンタ、これすごくかっこいいじゃないの!
あのシブいデザインの1号2号がめちゃくちゃかっこよくデザインされなおしているのですよ。
惚れ直すかっこよさだぜ!
もっといっぱい写真が見たいのに、あんまりはっきり載ってないのが凄く残念。
あ~ホントほれぼれするかっこよさですな~。
うっとりしますな~。
1号がグリーン、2号はブルーを基調に強調表現されていて素敵。
力の2号だから肩に肩当てが付いているのもイカス。
そして1号はバッタのイメージを強調させて、スカイライダーっぽくなってるのもシビレまくるわけです。
映画自体の出来には過度の期待はしないけれども、この2人のライダーのデザインだけでご飯が3杯いけますね。
あ~、仮面ライダーspiritが読みてぇ!
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そんなわけで恋の門という映画を観ました。
サンボマスターが主題歌ということで注目していた作品です。
松尾スズキ監督のサブカル的邦画。
石で漫画を描く自称芸術家のモン君と、コスプレ同人女のコイノちゃんのヘンテコ恋愛映画です。
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いやあ面白かったっす。
グラビアアイドル時代の酒井若菜嬢にはまったく興味がなかったけど、木更津キャッツアイとかこの恋の門の酒井若菜嬢を観るとホントに萌えます。
かわいらしいアホな子の演技がほんとに上手ですなあ。
突然素になるところとかとても良かったです。
松田龍平も上手かったです。
こういうコミカルな演技の出来る役者さんなんですねえ。
何度か出てくる「え~~~!?」って言うセリフと大事なシーンで繰り返されるゲロが素敵。
監督のセンスなんでしょうなあ。
主題歌のサンボマスターもすごくイイし、途中で入るダンスシーンも愉快だし、そうそう、映画冒頭の鬼上司と嫌み社員も強烈でした。
サブカル的ではあるけど、サブカル臭くないし、良くできた映画ですよ。
かなり好きです♪
エンディングの唐突さも好き。
やっぱ、わしこういうノリが好きなんだよね~。
オススメ映画です(o^∇^o)ノ
あ、庵野監督夫妻が出てたり、ヘンテコな劇中アニメの制作がGAINAXだったりしますヨ。
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そんなわけで劇場版の電車男を観ましたよ。
いやあ面白い映画でした。
あの原作をものすごく上手に映画にしたと思います。
撮影期間も編集期間も短いのにちゃんと映画になってるんです。
全然手抜き感とかやっつけ仕事感が無くてとても良かったです。
中谷美紀のエルメスもばっちり。
まあ、いろんな意味であんな女性がこの世にいるわけないんですけどね。
アニマでしょ、あれ。
後半のホームのシーンは泣けました。
わしはああいうのにとても弱い。
演出も好きです。
クライマックスの告白シーンの演出も素晴らしいです。
あのアイデアは凄い。
もう一回観たいシーンですな。
美しいです。
そして、クライマックスの後のエルメスの回想シーン。
「電車男いいやつやん!」っていうのが感じられてとてもいいです。
泣けます。
最後にオレンジレンジの曲が流れるエンディング。
これも最強に泣けます。
曲もいいけど、バックの映像も良い。
わし的にツボにはまりすぎて泣けて泣けてしょうがない演出だったので、あのバックの映像は反則だと思いました。
観る人によっては何も感じないんでしょうけど、わしはとても好きだなあ。
そしてエンディング後のおまけ。
テレビ版に繋がる流れがとても良かったです。
テレビ版も観ちゃうかも~。
なんだかんだいってわし「電車男」好きだなあ。
あ、そうそう映画版で何が凄いって、お互いの名前を1回も呼ばないところですね。
すごい力業です。
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そんなわけで一昨年から実にお世話になっている映画紹介サイト「超映画批評」です。
ここはコンセプトが素晴らしいです。
私の職業(映画批評家)の最も重要な役割は、映画業界の活性化です。このサイトでは、マーケットのボリュームゾーンである「年に数回程度鑑賞する」お客さんにターゲットを絞った情報提供を行い、彼らにあと数回劇場に足を運んでいただく事を目的としています。「映画を観る予定はなかったけれど、このページを読んで興味を持った作品を観に行ったら面白かった」と感じていただける事が理想です。
100点満点で点数もつきますし、その週末に公開される映画を紹介してくれるの大変参考になります。
「今週のオススメ」「今週のダメダメ」など、イチオシがわかりやすいのも便利です。
ある程度レビューを読んでから観たい場合も、重大なネタバレは無いから安心です。
週末観る映画を決める時に便利な優良サイトですよ(o^∇^o)ノ
特に、知らない映画が「今週のオススメ」になっていたときにはレビューを軽く読むようにするといいですね。
知らなかった面白い映画に出会える可能性が高いです。
昨年はオススメされていた「下妻物語」(85点)や「海猿」(75点)や「SAW」(90点)を観に行きました。
実際に面白い映画ばかりで、掘り出し物の映画に出会えてとても感謝しています。
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で・す・が……(-_-)
低めの点数の映画はあんまりわしの感覚と合わないんですな。
まずなんと言っても、「CASSHERN」(15点)ね。
これはヒドイっす。
わしが昨年観た映画で最高に好きだったあのCASSHERNがけちょんけちょん。
レビューの内容も納得できたり出来なかったり。
CASSHERNは評価がはっきり二分した映画でしたから仕方ないかもしれないんだけどね。
前田氏は否定派、わしは超肯定派なのです。
それから、昨年物議を醸し出した怪作「デビルマン」(2点)。
これもヒドイ。
わしは普通に興味を持って観に行きましたが、そこまでコテンパに書かれるほどのヒドイ映画じゃなかったですよ?
いや、確かに良くできた映画ってわけじゃあないですけど、そこまで揚げ足取りしなくても良いんじゃないかと。
なんか、悪し様に書きすぎって感じなんですよね。
文章力あるんだし、もうちょっと書きようがあるんじゃないかしら。
特にデビルマンに関してはインターネット全体がネガティブキャンペーンを張ってるような感じで気持ち悪かったですね。
いくつかのサイトで、実際に観てもいないのに「超映画批評で過去最低点の「2点」をとったダメ映画」みたいに笑われてネタにされているのをみかけて哀しくなりましたよ。
観てもいないのに「見下す」のはダサイっす。
イジメカコワルイ。
他にも、主人公の強い愛にじーんと感動して大好きな映画「ヴィレッジ」が30点です。
レビューもなんだか納得いかないし。
地味だけどいい恋愛映画なのに~~!!
そんな感じで、わしの好みに偏りがあるのかもしれませんが、超映画批評で低点数であってもわしには楽しめる映画がいっぱいあるので、低い点数についてはあまり信用していないことにしています。
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そんなことがあるもんですから、最近は映画を観る前に超映画批評のレビューは読まないことにしてます。
「今週のオススメ」がついてるかどうかをチェックするか点数を確認するだけにしておいて、実際に映画を観てからレビューを読むんですね。
その方が自分の感覚を信用できるので。
で、久しぶりに大きく驚いたのが今回観た「コンスタンティン」ですよ(´・ω・`)
わしは本気で面白くなくて、「こりゃあ超映画批評でも20点ぐらいなんじゃないか??」と思ったぐらいのツマラナイ映画だったのに、意外な高得点を獲得してます。
なんか、CASSHERN(15点)のショックを思い出しましたな。
超映画批評のレビューが「一般受け」を基準にしているとすれば、わしの感覚はかなり世間ズレしてるって事になるわけで(´・ω・`)ショボーン
オマケに、コンスタンティンのネットでの評判を検索するとそんなに悪くない評価が多いし…。
みんな面白かったって書いてるし…。
そーかいそーかい、世間的にはこんな映画が面白くて、CASSHERNはだめなのかよう…。
くそう。
わしの感想なんてあてにならないのかよヽ(`Д´)ノウワーン…と思うことしきりなのです。
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そんなわけで、超映画批評がいかに優れた映画紹介サイトであっても、わし個人とは感想が違います。
それと同じで、ネット上に溢れる「感想」はどれも「アナタの感想」とは違うはずですから、アナタも余計なノイズ(わしの感想とか)に惑わされずに映画を楽しんでくださいね。
本当は、映画でも本でも音楽でも、そして「ニュース」でもそうですね。
アタリマエのことですが、「他人は他人、自分は自分」で情報を処理していこうじゃありませんか(o^∇^o)ノ
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■公式サイト:『コンスタンティン』 IN THEATERS NOW
そうそうコロッと忘れていましたが、話題の映画コンスタンティンを観ましたよ。
キアヌ=リーブス主演で、ポスト・マトリックス的に宣伝されてるし、実際映像もかっこよさそうなので、普通に期待して観に行きました。
ストーリーの予備知識はほとんど無しでした。
知ってたのは、キアヌの役回りと、世界設定だけです。
んで、観に行ってどうだったのか?
感想。
……まったく面白くなかったです(´・ω・`)
ごめんなさいね…。 >好きな方
わし的には、2時間+1200円返して!って感じでした。
どこがつまらなかったかを箇条書きにすると、
最後に出てくる白スーツの重要キャラのキャラクター設定は面白かったけどね。
でもありきたりといえばありきたり。
わしは基本的に、なるべく事前情報を少なくして映画を観に行くようにしてるんですけど、この映画に関してはそれが失敗でした。
こんな脚本だと知っていたら、わざわざ劇場では観なかったと思うんです…。
この程度の話、マンガ好きなら何回も読んだことあるからね。
天使と悪魔が駆け引きしているという世界設定も話の展開もね。
神とか天使とか悪魔とかロンギヌスの槍とか出てくる話に食傷気味の方は、わし同様楽しめないと思われます。
それでも展開や映像や音楽やアクションがもっと凄ければ「化けた」かもしれないんですが、その辺も力不足で残念な出来でした。
しかしね、そもそもマトリックスと同じようなノリで宣伝してるのがイカンですよ。
マトリックスとは全然毛色違うのに。
うまく宣伝に騙されちゃいました(´・ω・`)
ちなみに映画を観た後に調べてみたら、アメコミが原作だった模様。
やっぱマンガ原作だったんかあ。
話がマンガっぽかったもんなあ。
妙に納得(´・ω・`)ショボーン
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てなわけで、わしの場合こんな感想でしたが、みなさんは観に行きますか?
もしこれから観に行かれるんでしたら、ちょっとアドバイス。
エンディングのスタッフロールの後に重要なシーンがあります。
最後まで席を立たずにちゃんと観るとイイですよ。
▼感想リンク
■あの新作映画観ました!!:コンスタンティン
※ネタバレされてますので注意。わしよりも的確に分析されています。
■ねこのひたい~絵日記室:『コンスタンティン』
※「既視感の数珠つなぎ」とは上手いこと言いますなあ。
■そーれりぽーと:コンスタンティン
※「時代どころか心も動かされませんでしたが」 その通り!
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そんなわけでジージョに面白いサイトを教えてもらいました。
Subservient Chicken(従順なニワトリ)というサイトです。
英語で命令を打ち込むと、画面上のニワトリがその通りの動作をします。
有名サイトの海外没ニュースで紹介されているのですでにご存じの方も多いと思います。
このニワトリ、アニメならかわいいだろうに、実写なんですよね(´Д`)
それも着ぐるみ。
オマケに映りも悪いので、かなり不気味です。
おかげで久しぶりに悦楽共犯者を思い出してしまいました。
悦楽共犯者っていうのは、チェコのアニメーション作家であるヤン・シュヴァンクマイエル監督の代表作です。
実写アニメーションの長編映画です。
アニメーションと言っても、コマ撮りで変な映像を作り出すと行った手法で、日本のアニメとは全然違うモノです。
この映画に件のニワトリみたいなのが出てくるんですね。
上のパッケージ写真にも写ってますよね。
実際の画面の印象もそっくりなんです。
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わしがこの映画を知ったのは数年前のNHKのBS放送だったでしょうか、目が離せない面白さにビックリしました。
テーマは「自慰」(゚∀゚)で、6人の男女がそれぞれの性癖の元、一風変わった自慰を追求するという話です。
うひょひょ。
でも全然エロくないので、そういうのを期待しちゃいけません。
セリフは一切無し。
ただし無声映画じゃなく、無口映画。
誰も会話をしないんですな。
いつ台詞があるんだろうと観ていたら、最初から最後まで誰も台詞は喋りませんでした。
(あ、ニュースキャスターが喋るシーンはあったかも)
で、ただひたすら無口な各登場人物が自慰の準備をする様子を追うのです。
台詞がないから画面から目が離せません。
じゃないと、彼らが何をしているのかわからないんですな。
まあ、あまりに性癖がヘンなので、理解できないんですけど。
登場人物達が入念に自慰の準備し、そして物語のクライマックスには……!!!
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ってな感じに気を持たせてみましたけど、あらすじを聞いた皆さんが面白そうと思うかどうかわかりません。
わしはホントに楽しめました。
じわじわ来る愉快さやおかしみがあります。
あまりにも強烈な印象を受けたこの映画、以前にDVD化されており たまたま1年前にワゴンセールでたたき売りしてあったのを見つけて、衝動買いしてしまいました。
まあ、買っただけでまだ観て無いんですけどね。
今回のニワトリで急に思い出して、この記事を書くために調べてみたら、今年に入ってトールケースで再販されてるようです。
興味を持たれた方は是非ご覧ください(o^∇^o)ノ
実に奇妙で面白いですよ。
ってか、他の作品もかなりDVD化されてるんですね…。
欲すぃ~な~。
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そんなわけで今日からリニューアルされたドラえもんが放映開始です。
新ドラえもんの声は聞いたことあったので、他の4人のメンバーの声と、何よりもキャラデザインがどう変わっているかにドキドキしながら観ました。
あと、ドラえもんがのび太を呼び捨てにするのか、しずちゃんをしずちゃんと呼ぶのかが焦点でしたな。
で、さっそく感想。
----------
▼キャラデザ
絵柄、良かったですね~! (^∀^)
リニューアルした甲斐ありって感じ!
リニューアル前と比べると雲泥の差で原作風味のキャラデザインになってました。
嬉しいっす。
スタッフ偉いですよ。
かなり原作を意識しましたね~。
良きかな良きかな。
のび太のシャツの色が話ごとに変わるのも新鮮。
原作と同様に柄シャツも着てくれるとさらに素敵ですね。
わしの好みで言えば、色味はもう少し鮮やかだといいかな。
ドラえもんの青とか、なんか全体的に色がくすんで見えました。
うちのテレビのせいっすか??
でも目が痛いほど鮮やかなよりは今の方が良いか。
あと、しずちゃんを可愛くしすぎでは??
もうちょっと藤子F不二雄的かわいさの方が自然でいいような…。
これも好きずきかな。
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▼声
みんなが不安であろう声。
わしはあんまり心配してなかったんですけど結果は…
~のび太~
ちょっと女子声すぎ?
でも小原のび太に近くて良い感じですね。
すごく馴染みそう。
~ドラえもん~
ちょっとキンキン過ぎ?
もうちょっとキンキン声を抑えてくれると聞きやすいし、馴染むかな~。
基本的に嫌いじゃないです。
(ちなみに、わし的にはドラえもんは男声なんだよね。)
~しずちゃん~
かわいいですねえ。
~ジャイアン~
ちゃんとジャイアンですね。やるね14歳!
~スネオ~
おお、普通にスネオだ。素晴らしい。
~ママ~
あら? ママも声変わったのかな?って思って調べたら三石琴乃なのか!
ミサトさんとかセーラームーンですな。
なんだかすげ~。
…というわけでかなり満足でした。
このまま変更無しでずーっと頑張って欲しいです。
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▼呼称
残念ながら「のび太くん」「しずかちゃん」でしたね。
「のび太」「しずちゃん」って原作に忠実な呼称にしてくれるともっと嬉しかったなあ。
途中変更はしないだろうなあ。
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▼ストーリー
「初めてポン」の話が普通に面白かったし、じーんとしました。
のび太はダメダメだけどイイキャラですな。
実に親近感を感じます。
ストーリーおもしろいなあ。
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▼その他
しずちゃんの初登場シーンが入浴シーンだったのが笑った(^∀^)
スタッフやりますな。
オープニングが歌無しなのが残念。
やっぱ歌つきが良いですね。
エンディングは今回だけ無いのかな?
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▼まとめ
リニューアルした甲斐のある出来だと思います。
このまま30年以上頑張って続けて、歴史を作って欲しいですね。
応援してますよ(o^∇^o)ノ
でも毎週観るかと問われると、観ないんですけどね。(* ̄m ̄)プッ
だって、わしテレビ嫌いだし。
テレビ観るよりやることいっぱいあるのです。
とはいえ、来年の映画は観に行きますから!
のび太の恐竜のリニューアルなんて素晴らしすぎるじゃないっすか。
超楽しみです。
そんなわけで来年までしっかり頑張って下さい! >スタッフ
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■UP FRONT WORKS:『モーニング娘。』リーダー「矢口真里」についての重要なお知らせ
そんなわけで矢口がモーニング娘。を脱退するそうです。
明日発売のFRIDAYに男と交際している写真を撮られたのが原因だそうです。
卒業じゃなくて脱退っていうのが凄まじいですな。
それも今日発表で今日脱退ってのが凄い。
緊急すぎ。
卒業コンサートが無いのは事務所にとっても収入面でダメージですし何よりもファンが哀しむでしょうね。
わしの友人の娘さんが矢口の大ファンだったのでショック受けてました。
また、事務所と矢口の間でどんな話し合いがされたのか気になるところです。
自分が会社を辞めるときのゴタゴタを思い出して哀しくなりました。
すんなりは辞められないし…。
2ちゃんねるのモ板を覗いてみたら、妊娠説がまことしやかに語られています。
石黒と市井の例もあるしねえ。
数ヶ月すればそれもはっきりするんでしょうね。
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ところで、モーニング娘。はもうすぐ新曲を発売するらしいですね。
結果的に、矢口がモーニング娘。として歌う最後の楽曲になります。
また、矢口の交際相手は小栗旬だそうです。
彼は、現在放映中のドラマに出演中で、役名はなんと「矢口淳一」だそうです。
また主演の映画、「隣人13号」もちょうど公開中ですね。
なんというかアレですね。
(* ̄m ̄)プッ
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■オールド・ボーイ<公式サイト>
■AVWatch:帰ってきた…週刊買っとけ!DVD 第169回:15年餃子を食べ続けた男の復讐劇 トンカチは最強か「オールド・ボーイ」

そんなわけでAVWatchの記事で興味を持ったので、「オールド・ボーイ」を観ました。
オールド・ボーイってタイトルだけ知ってたんですが、いつの間に日本公開してたんですか?
劇場で観損なってました。失敗失敗。
AVWatchの記事を読むと、スゴク面白そうな映画で、SAWも面白かったしこれも面白いんだろうと思って遅ればせながら観てみました。
感想。
激しく鬱になった…。
'`,、'`,、 _| ̄|○ '`,、'`,、
いやね、確かに時間を忘れて一気にラストまで観ちゃう映画ですけど、観た後の爽快感は皆無ですな…。
広義ではすごく「面白い」映画なんだけど、決して愉快の「面白い」じゃなくて、引き込まれる良くできたという意味での「面白い」って感じ。
精神的に痛すぎました。
主人公が可哀想で可哀想でたまらんす。
クライマックスでは、肉体的にも「痛すぎる」シーンがあって鬱。
なによりも、主人公を15年間監禁し餃子だけを食べさせ続けたその犯人が超イヤなやつで、ムカムカきました。
顔がいけすかないのに、その演技もその動機も最高にイヤなヤツです。
思い出すだけでムカツクし、この役者さんも嫌いになりそう。
AVWatchの記事にも書いてあるとおり、
つまり、映画の図式は復讐対復讐、憎悪対憎悪となり、そこで一貫して主張されているのは「むなしさ」だ。映画に込められたこのメッセージには、素直に共感できる。
ホントものすごい虚無感におそわれますよ。
そんなわけで、ストーリーの破綻もなくて演出も上手くて決してつまらない映画じゃないんですけど、あえてわしはオススメしないです。
わざわざ2時間という時間をかけて、こんなにイヤな気分にならなくていいと思いますよ。
あ~~、夢に見そう…。
ハリウッドでリメイクされるそうですが、どんな感じになるんでしょう…。
確認のために観たいけど、同じような気分になるなら観たくないなぁ。
とりあえず原作マンガだけは読んでみたいかな。
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そんなわけで大山ドラえもんの最終回でした。
夕飯の時間にかぶっているのでビデオの予約録画をセットしておいたんですが、チャンネルを間違えました。
素人じゃあるまいし… >わし
'`,、'`,、 _| ̄|○ '`,、'`,、
てなわけで、物語の最後の10分ぐらいしか観られませんでした。
まあ、ラストシーンを観ることが出来たので問題なしでしょ!
最後にドラえもんが窓を閉めたシーンでちょっとジーンとしましたな( ゚´∀`)
声優に関して言うとわし的には、小原のび太が最後なのがちょっと残念かな~。
超久しぶりにのび太の喋ってる声を聴いたけど、のび太の声には思い入れを感じましたよ。
あと、今回出てたドラミちゃん(←ちゃん付けは恥ずかしいなあ)の声の横沢啓子さんはリニューアル後もそのままなんですかね?
横沢さん=エスパー魔美なんですが、かなり素敵ボイスですよね。
あ、ピー助も横沢さんだったんか。
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ホントに久しぶりにアニメのドラえもんを観たけど、いろいろ驚きましたなあ。
ミニドラが何色もいたり、セワシ君の声がヘンだったり、エンディングが辻・加護のわけわからん曲だったりね。
ちょっと感心したのは、次週放送予定の劇場版「ドラえもんのび太のワンニャン時空伝」の のび太や しずちゃんの
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